プロ講師として独立し、自らの教育を実践する鵜木先生の取り組みをご紹介いただきました。

このたび、教育業界専門誌『私塾界』2026年8月号に、個別指導シェアスペースsolveで活動する鵜木先生を掲載いただきました。

2026年7月号では、「講師個人が活躍できる学びのプラットフォーム」としてsolveそのものを取材・掲載いただきましたが、今回はそこからさらに一歩進み、実際にsolveを拠点として活動する講師へと取材をつないでいただきました。

鵜木先生は、大手進学塾などでの豊富な指導経験を活かしながら、現在は自身の専門性や教育方針を大切にした個別指導を行っています。現在は、プロコベ塾リブライトという塾の冠をご自身で持ち、リブライトの仲間も増えて活躍されています。

solveが目指しているのは、単に「授業をする場所」を提供することではありません。

それぞれの先生がこれまで培ってきた経験や専門性を活かし、自分自身の名前で教育を届けられること。そして、個人で活動する先生同士がつながり、それぞれの取り組みや魅力がより広く社会へ伝わっていくことも、solveが大切にしている役割の一つです。

今回、solveに続いて鵜木先生の活動を『私塾界』に取り上げていただけたことは、私たちにとっても大変嬉しい出来事となりました。

また、『私塾界』にはsolveで活動する他の先生方にも関心を持っていただいており、今後もそれぞれに特色ある先生や教育の取り組みをご紹介していく予定です。

「塾を選ぶ」だけではなく、「先生を選ぶ」。
そして、優れた先生が個人でも活躍できる教育業界へ。

solveはこれからも、先生方の挑戦を応援するとともに、それぞれの専門性や教育への想いを生徒・保護者、そして社会へつないでいくプラットフォームを目指してまいります。

※記事本文は掲載できないため、表紙のみご紹介します。