「講師個人が活躍できる学びのプラットフォーム」として、個別指導シェアスペースsolveをご紹介いただきました。

このたび、教育業界専門誌『私塾界』2026年7月号に、個別指導シェアスペースsolveを掲載いただきました。今回の取材では、編集部の方々に加えて、私塾界代表・山田社長にも実際にsolveへお越しいただき、施設の見学とともに、solveの誕生の背景や取り組みについて取材いただきました。

個別指導シェアスペースsolveは、「教える人が活躍すれば、生徒により良い教育が還元される」という考えのもと誕生した、新しい教育プラットフォームです。

一般的な学習塾のように一つのブランドで講師を育成するのではなく、それぞれの講師が自分自身のブランドや専門性を活かしながら、生徒・保護者と直接つながることができる環境を提供しています。現在は、中学受験・大学受験・総合型選抜・医学部受験・探究学習など、多様な専門性を持つ講師が、それぞれの想いを形にしながら活動しています。

また、講師同士が自然と情報交換を行い、新しい教育サービスが生まれるコミュニティとしての役割も、solveならではの大きな特徴です。今回、『私塾界』では、そのような「講師個人が主役となる教育の新しい形」や、教育業界における新たな挑戦についてご紹介いただきました。

個別指導シェアスペースsolveは、日本政策金融公庫『新規開業白書』・『調査月報』、学生向けWebメディア『ビジョン図鑑』、そして今回の『私塾界』など、さまざまな専門機関・専門メディアから、新しい教育モデルとしてご紹介いただいております。

これからも、教育に熱意を持つ先生方が安心して挑戦できる環境を整え、多様な教育サービスが生まれるプラットフォームとして、一人でも多くの講師と生徒をつなぐ場を目指してまいります。

※記事本文は掲載できないため、表紙のみご紹介します。